輝くか、狂うか 韓国ドラマ キャストとあらすじ あの人は誰?

輝くか、狂うか 韓国ドラマ キャストとあらすじ あの人は誰?

韓国ドラマ 輝くか狂うかは高麗初期の時代のロマンス?時代劇です。
ドラマのストーリーも惹きつけるものがあるのですが、
この輝くか狂うかに出てくるキャストは気になる人がたくさんいるんですよね。

とてもイケメンだなという人もいれば、よく韓国ドラマにでてくるよなこの人
っていう人もいます。

そんなキャストの人々を紹介したいと思います。

輝くか狂うか キャスト ワン・ウク役のイム・ジュファン

輝くか狂うかでワン・ウク役を演じていたのはイム・ジュファンです。
とてもシュッとした感じでイケメンさんです。
やさしそうな感じが魅力的ですよね。
きっとこのドラマの中で一番のイケメンさんかもしれないですね。
シンユルを育てたペンミョはワン・ウクを一押ししていましたよね。

ワン・ソ皇子とシンユルを奪い合うんですけど、最後はちょっとかっこいいんです!!

イム・ジュファンの生年月日は1982年5月18日です。
身長は186cm体重69キロ

デビューは雑誌のモデルさんでした。

イム・ジュファンの出演作品
2002年ノンストップ3
2004年マジック
2005年心配しないで
この頃のドラマは私も見ていないのでよくわからないです。

輝くか、狂うかにチェ・ウシクが出演してました!!

輝くか狂うかのキョン役はあの映画でも活躍のあの人!!

輝くか狂うかで私の気になる俳優さんの1人はキョンです。
シンユルの護衛役なんですけど
そのキョンの役を演じているのはチェ・ウシクさんでした。

チェ・ウシクさんはとても話題になった映画パラサイトにも出演されていた
役者さんです。

チェ・ウシクのプロフィールと少し紹介ますね。

生年月日は1990年3月26日の30歳。
小学5年生でカナダのバンクーバーに移住をして、そこで舞台演出を勉強します。
演出の勉強のために演技をしてみたのが俳優へのきっかけだったとか。

色々なドラマだので端役を経て、チャクペ-相棒-で俳優デビューしたそうです。
演技力の高さが定評があり、パラサイトのポンジュノ監督からも
若手の代表格と評されていたそうです。

そんな今を時めく、チェ・ウシクさんは輝くか狂うかでは
シンユルの無口な護衛の役だったんですよね。

ドラマ中盤までセリフがあまりなくて、急にしゃべったのでびっくりしました。
私はてっきり、しゃべれない護衛の役だと思っていたんですよ。
違ったんです。無口が護衛だったんです。

あまりセリフもない役だったんですけどすごく気になる役だったんですよね。。。。
戦いも強いし。

でこの俳優さんは誰だろと調べてみたところ、パラサイトにも出演していて
ちょっとビックリでした!!

チェ・ウシクの主な出演作品
テレビドラマ
2010年 トンイ – 両班 役
2011年 チャクペ 相棒 ギドンの少年時代役
2012年 根の深い木 チョン・ギジュンの青年時代
2012年 屋根部屋のプリンス ト・チサン役
2013年 君を守る恋 ヒグ役
2014年運命のように君を愛してる イ・ヨン役
2015年 ホグの愛 カン・ホグ役 こちらはチェ・ウシクのドラマ初主演です。
2015年 私のファンタスティックな葬式 パク・ドンス役
2017年 恋するパッケージツアー パリから始まる最高の恋

映画
2011年 今日 キム・テホ役
2012年 非情な都市 チョン・ボンヨン役
2013年 シークレット・ミッション ユン・ユジュン役
2014年 巨人 パク・ヨンジェ 役
この巨人は映画での初主演になります。
2016年 新感染ファイナル・エクスプレス ヨングク役
2017年 オクジャ キム役
2018年 ゴールデンスランバー ジュホ役
2018年 ときめき・プリンセス婚活期 ナム・チホ役
2019年 パラサイト 半地下の家族  ギウ役

映画の巨人では2014年にはプサン国際映画祭、今年の俳優賞
2015年には韓国映画評論家協会賞の新人男優賞
青龍映画賞の新人男優賞
釜山映画評論家協会賞の新人男優賞
韓国映画俳優協会スターの夜 韓国映画人気スター賞
など多数の賞をとっています。

そして話題の映画になったパラサイト 半地下の家族では
2019年にシアトル映画批評家協会賞 アンサンブルキャスト賞
2020年には全米映画俳優組合賞 アンサンブルキャスト賞
など多数の賞をもらっています。

これからのチェ・ウシクさんの活躍を楽しみにしています。

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